2019年より、東京都と出雲(地元)を行き来する二拠点ワークライフスタイルを実践。 東京ではモデルとしてCM・雑誌・ファッションシューティングを中心に、俳優業や数多くのアーティストのミュージックビデオ(PV)にも出演。表現者として第一線で活躍する一方、出雲では、自身が役員およびプロデューサーとして携わる「BSKK」を拠点に活動。 BSKKは、アウトドアやアクティビティを軸に、その土地・環境における“最良のギアの選び方”を探求・提案するライフスタイルブランドであり、 「LIFE IS TOO SHORT FOR GOOD COFFEES」をコンセプトに、直火焙煎コーヒーやアウトドアコーヒーの楽しみ方も発信している。 築100年の旧家を改装したブランドショップをはじめ、レストラン「高濱庭園」も同時に展開。プロダクト、食、空間、体験を横断する形で、地方発のカルチャーとライフスタイルをプロデュースしている。 また、イベントの企画・プロデュースも数多く手がけ、ブランド・アーティスト・地域をつなぐ場づくりにも注力。 さらに、IRIE FISHING CLUB(IFC)のモデルとしても広く認知されており、フィッシングカルチャーとファッションを横断する存在として支持を集めている。
そのTAMATAMA LURE が手掛ける代表作 BABY BACK に、今回 JUNYA KASUGA のディレクションをもとに IFC シグニチャーカラー“YOAKE” を落とし込んだ特別モデル が登場。
ヘッドには静かに浮かぶ白い満月、テールには昇り始めた太陽の気配。
背中には明け方の空で瞬く星のようなフレークを散りばめ、“夜と朝が入れ替わる魔法の時間=マジックアワー” を一本のルアーに閉じ込めた。
空が明けていくあの瞬間が終わらないように… 満月と太陽が追いかけ合うように… 自分たちの真っ赤な瞳がその時間をつなぎ止めるように…
そんな物語を宿した唯一無二のカラーリング。
実釣性能はもちろん一級品。ボディ単体は14cmミノーサイズながら、リブ形状の高比重樹脂テールを組み合わせることで適度なボリュームと優れたキャスタビリティを実現。
ナチュラルなスイムと、スロー〜ファストまで破綻しない安定したアクションが特徴です。
リトリーブスピードを調整するだけで水面直下〜約60cmをミノー感覚でトレースでき、MHクラスのシーバス用スピニングから2オンスクラス対応のベイトロッドまで幅広く対応。
ボートでもオカッパリでも快適に扱える万能ジョイントベイト。“夜明け”を永遠に閉じ込めた特別な一本、BABY BACK YOAKEが完成。
サイズ: 180mm
重量: 42g ±(フック装着時 45g ±)
タイプ: フローティング
推奨フックサイズ: #2
推奨スプリットリングサイズ: #4
ABOUT
TAMATAMA LURE
タマタマルアーは、ウッド・硬質発泡樹脂で一つひとつ職人の手作業で丁寧に仕上げられるハンドメイドブランド。
独特の温かみと個性を持つルアーを製作・販売しています。「ネオクラシック」をコンセプトに、手にした瞬間にどこか懐かしさを感じれるビンテージテイストを大切にしつつ、現代のフィッシングシーンに求められる性能 ・飛距離・アクション・アピール力を兼ね備えたブラックバス・シーバス用のルアーを製作。
ABOUT
JUNYA KASUGA
2019年より、東京都と出雲(地元)を行き来する二拠点ワークライフスタイルを実践。
東京ではモデルとしてCM・雑誌・ファッションシューティングを中心に、俳優業や数多くのアーティストのミュージックビデオ(PV)にも出演。表現者として第一線で活躍する一方、出雲では、自身が役員およびプロデューサーとして携わる「BSKK」を拠点に活動。
BSKKは、アウトドアやアクティビティを軸に、その土地・環境における“最良のギアの選び方”を探求・提案するライフスタイルブランドであり、
「LIFE IS TOO SHORT FOR GOOD COFFEES」をコンセプトに、直火焙煎コーヒーやアウトドアコーヒーの楽しみ方も発信している。
築100年の旧家を改装したブランドショップをはじめ、レストラン「高濱庭園」も同時に展開。プロダクト、食、空間、体験を横断する形で、地方発のカルチャーとライフスタイルをプロデュースしている。
また、イベントの企画・プロデュースも数多く手がけ、ブランド・アーティスト・地域をつなぐ場づくりにも注力。
さらに、IRIE FISHING CLUB(IFC)のモデルとしても広く認知されており、フィッシングカルチャーとファッションを横断する存在として支持を集めている。